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沿革

1997年創業から現在に至るまで
テスミックの歴史のご紹介です。

沿革

年月 資本金 内容
1997年2月 1,000万円 株式会社テスミック設立
携帯電話用検査装置の開発販売開始
1998年4月 4,000万円 社員寮取得
[土地:192m2/建物:170m2](設備投資4,200万円)
旧雇用促進事業団の融資で、中国より技術者8名を集め、
新たな検査システムT-EXCELの開発を始める
1999年9月 12,000万円 現本社取得(名古屋市守山区天子田4丁目601番地)
[土地:1,341.82m2/建物:832.40m2](設備投資2億円)
2001年8月 48,180万円 ベンチャーキャピタル数社からの出資によりEMS事業開始
検査機ユーザーも増え約200社となったため、EMS事業への展開がスタート
EMS事業本部取得(名古屋市守山区天子田4丁目701番地)
土地:563.80m2/建物:687.46m2
Pbフリーラインを設備した(設備投資3億)
2005年9月 静岡工場開設(EMS事業拡大のため)
大手家電メーカーの仕事量増大の為、静岡市葵区に工場開設(設備投資2億円)
2012年5月 新潟工場取得(EMS事業拡大のため)
[土地:5,077m2/建物:2,243m2]
2015年5月 1億円 愛知県名古屋市を起点に、プリント基板用検査装置をベースに
EMS事業の展開をはかり、国内5拠点・3工場が稼働し、売上高32億を達成
資本金を1億円に減資
2016年5月 売上高 34億7531万円を達成
三期連続増収増益となる。
2016年10月 本社1FをEMSディスクリート部品実装工場に変更(設備投資1億円)
2016年12月 新静岡工場土地購入[土地:1,8844.45m2](1億6,000万円)
2017年4月 新静岡工場着工開始
鉄骨構造地上3階建、延床面積[土地:3,254m2](3億9,000万円)
2017年11月 新静岡工場竣工
新静岡工場へ新規SMTライン(YAMAHA)を導入
SPI(クリームハンダ印刷画像検査機)を導入(1億2,000万円)
2018年2月
(予定)
新規SMTライン(YAMAHA)

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